2009年10月31日

恵のあと


120*82mm 鉛筆


poem
『秋深し  確かに鳴った  はずの時計』


春眠は暁を覚えないらしいですが、秋眠だって同じに思えてなりません。

眠りながら目覚ましを止める能力なんて、訓練を受けた覚えはないんだけどなぁ。